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なるほど、始めて知ったぜ英会話Vol.5
Brandy. 訳:ブランデー


知ってて役立ち度:並

これは「発音に注意編」です。

ブランデー”Brandy”。これを日本語の発音どおりに「ブランデイ」(デイをハッキリ言った)って言ったらだめだった。

正しくは、”ブゥラァンディィ”。アクセントは「ラ」

「ラ」のうしろの「ァ」は、エとアのあいのこですね。

後ろの部分は、発音的には”dei”ではなく”dii”のようです。

それから、”R”の発音は、舌思いっきりまるめて強調するイメージでちょうどいいかと。これはいつでもそうですけどね。


Fillet. 訳:フィレ


知ってて役立ち度:低

これまた「発音に注意」編。

自分は頭にアクセントをつけて言ったけど、通じず。お店の人は”フィェェイ”と後ろにアクセントをつけてた。

でも辞書をひいてみたら、どっちでもいいくさいです。「フィレ」ってのは、フランス語ですかね?

それらしく言うことをこころがけましょう(笑)


He is cheap. 訳:彼はケチだね


知ってて役立ち度:並

テレビコメディ「フレンズ」より。

”Cheap”は「安い」と言う意味でいつも使われる単語ですね。その意味の流れで「ケチ」というのも覚えやすいと思います。

僕の周りにはケチな人はいなのではあんまり使う機会はないですけど(笑)

Out of order. 訳:故障中


知ってて役立ち度:高

これは街でよく見かけます。公衆電話とか、その他もろもろによくこう書かれた張り紙が張られてます。

この”Out of〜”には、「〜の外へ」「〜から離れて」等の意味がありますが、「〜が不足して」といういい方もあります。

(例)
”Out of date.”(時代遅れ。)

”Let's get out of here.”(こっから出よう。)

”Sorry, I'm out of coke”(ごめん、コーラ切らしてる。)
この最後の言い方は、なんだか変な言い方で、文法的にあってるのかどうかはなはだ疑問なんですが、テレビで使われていたので、まあ口語的にはいいのでしょうかね(笑)

Help yourself. 訳:ご自由になさってくださいね


知ってて役立ち度:高

これは知っていて損はなしです。

ビュッフェスタイルのパーティーに行くと、ホストの方によく言われる台詞がこれです。

食べ物や飲み物を勧めるときに言いますね。

Please make yourself comfortable. 訳:どうぞ楽にしてくださいね


知ってて役立ち度:並

上の”Help yourself”と意味的に関連していますね。

家に友達を招いて、自分がお茶を用意している間にこうして声をかけるといいと思います。

I can make it. 訳:参加できるよ


使用頻度:高

これはまったく同じ言い方でも状況が違えば意味も変わりますが(「間に合う」「うまくやる」など)。ここでは、「参加、出席する」という使い方での”make it”を紹介します。

例:
”Do we have a meeting tomorrow, right?”
(明日ミーティングあるんだよね?)
”Sure. Can you make it?”
(うん。来れそう?)
”I guess so.”
(多分ね)


同じ意味では、”participate”(参加する)、”attend”(出席する)などがありますが、普段の会話ではあんまり聞かないですね。いわゆる「固い英語」ってやつなんでしょう。

−−−
”make”、”take”、”get”は本当にいろいろな使い方あります。これらを使いこなせるようになれば、日常会話がよりやわらかくなるんだろうと思います。

I can't take cold weather! 訳:寒いのは我慢できん!


使用頻度:並

重要単語”take”の使い方一例。

”take”には、「耐え忍ぶ」って意味があるみたいですね。そんな意味もあったんかいなって感じですけど(笑)

でも、”take”ってのは「なにかしらを自分が受ける、取る」とかの大意があるので、それを理解していれば、表題の意味も大体わかりますよね、「耐え忍ぶ」なんて意味しらなくても。

”take a shower”と似たような使い方と解釈しておけばいいのではないでしょうか。

ちなみに、「耐える」という意味では”STAND”がより一般的だそうです。

Chicago Bulls. 訳:シカゴブルズ


使用頻度:毎日?(笑)

これは発音に注意です。

”ブルズ”ではなく、”ボゥルズ”って感じで言わないと通じないんです。

いやあ、発音は相変わらずむずかしいっす。

You are so sweet. 訳:優しいなあ♪


使用頻度:高

訳のままの使い方です。”sweet”は「甘い」。そこから派生して「優しい」ってのも、なんとなくわかる気がしないでもないですね。

ちなみに、”Sweetie”は、彼女や彼氏、子供等々のあらゆるいとしい人にむかって言う単語ですね。

はやく、彼女を作って言ってみたいです(笑)







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